懸念があると全体に気が回らない

自宅に蛇がでました
続いて、ネズミがでて、しかも子供を産みました

蛇は守り神かもしれません
ネズミは多産の象徴で財産を持ってきてくれるかもしれません

とっても、ありがたいですが、自分の寝ている部屋でそれを目撃したら
やっぱりお引き取りいただきたい… 

そんなこんなで、文章を書いていられませんでした。。

文章を書く理由は、
この文章にピンと来てくれる人が少し入るんじゃないか
今の経済がおかしいけど、なぜなのかわからなくて、
でも税理士みたいな人たちは教えてくれないし…
(コンサルさんにはそういう人いそうですけど)
って思っている人に、ちょっと、「いや、だってそういう制度(しくみ)だからね…」
と 聞いてもらえたら、多少のリリーフになるかもしれないし、
そういうことを感じている人と新しい世の中に向かって仕事していくことができたら良いなぁ…と

そういう人に、たまにいるとは噂に聞いていたけど、「ぽくない」人もいるんだなって。。
知って欲しい。。

だから、いろんな角度で書いていると、どっかでひっかっかってくれないかなと
HPの1枚目も全然会計事務所じゃない感じだしなあ…

ところで、そういうことを言いたいんじゃないんです

一隅を照らすって言葉がありますが
それは自分をしっかり生きようって事です

経営って、一隅だけじゃ足りません
全般を見渡して、バランスをとらないと。

いま、疫病で大変です。

でも、それだけを考えているとバランス崩すって
そう言いたいのです。

いま、商売にならないからこそできること

それを考える。。

それどころじゃないよ!!!

そう、それどころじゃないです。

でもたぶん、世の中壊れちゃっているから…

それどころじゃないと思っても、それどころに飲み込まれちゃう感じがするのです。

つまり、自分で、それどころって…どのあたりだろう…を探していく努力をしないと

流されます。。って感じているわけです。

私は、蛇さんとネズミさんに気をとられて、体調崩しました…

まだまだ甘いです。。

つるた勝巳税理士事務所

デジタルの中で、アナログにどう生きるか

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